BYO(Bring your Own)ってなに!?

What's" BYO"?
BYO(Bring Your Own wine)ってなに!?

お好きなワインを持ち込んで、お店の料理と一緒に楽しむことです。
英語圏の酒類の販売ライセンスを持たないレストランが発祥といわれる
このドリンクスタイルですが、特にオーストラリアでは一般的な飲食文化のひとつとして根付いています。
また、今回はBYOをはじめてやってみる!
というビギナーのお客様向けにおススメのオーストラリアワインをピックアップしてみました!
高品質なワインを生み出す気候と土壌を持つオーストラリアのワインですが、スクリューキャップを採用しているボトルも多く、気軽にどこでも楽しんでいただけるのも特徴のひとつです。
是非、Winomyで気になったお店にワインを持込んでお楽しみください!

"BYO"してみましょう!

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オーストラリアワイン"BYO"におすすめのワインリスト

フレンチ

お酒が苦手な方も楽しめる、爽やかな微発泡性甘口ワイン!

モスカ-ト MOSCATO
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いきいきとした酸とエレガントな泡のテクスチャーを備えたブドウの自然な甘さが楽しめる、爽やかな微発泡性ワイン。

モスカ-ト
¥2,376(税込)
タイプ:白・泡
味わい:やや甘口
  • おすすめ料理
    フレンチ
  • フランス料理
    特に女性に人気の高いモスカート。
    口の中で軽やかにアロマが広まります。
    食前酒やオレンジを使ったデザートなどで楽しんでください。
    パンナコッタやガレットなどと特に好相性です!

イタリアン

意外な組み合わせ!?気兼ねなくイタリアンで楽しみましょう!

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高級外資系ホテル、有名航空会社などでも採用される、高評価のオーストラリア・シラーズ!

フィフス・ジェネレーション・バロッサ・シラーズ
¥2,376(税込)
タイプ:赤
味わい:フルボディー
  • おすすめ料理
    イタリアン
  • イタリア料理
    スパイシーさが特徴でお肉料理との相性抜群のシラーズですが、温暖なオーストラリアの気候で育つことで、やや緩やかな味わいになり、ボロネーゼのソースの甘みと絶妙なマッチング!
    更に意外にも、たことオリーブのトマト煮込みなどとも相性〇

焼き肉

お肉料理には、やっぱりコレ!

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熟したカシスのような黒系果実味豊かな、しっかりとした味わい。

フィフス・ジェネレーション・バロッサ・カベルネ・メルロ
¥2,376(税込)
タイプ:赤
味わい:フルボディー
  • おすすめ料理
    焼き肉
  • 焼き肉
    メルロ-の甘く豊かな味わいと、カベルネの渋みのバランスが良く、熟したカシスのような黒系果実味豊かなしっかりとした味わいのワイン。
    ラムチョップなどの濃い味付けの肉料理から、ローストビーフなどの繊細な肉料理にも順応可能!

やきとり

活き活きとした果実実が魅力の力強いシャルドネ!

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先代への思いを込めて手掛ける、活き活きとした果実味が魅力のシャルドネ。

フィフス・ジェネレ-ション・バロッサ・シャルドネ
¥2,376(税込)
タイプ:白
味わい:辛口
  • おすすめ料理
    やきとり
  • やきとり
    やきとりをはじめ鶏肉料理全般、トマトやゆで卵などの居酒屋スピードメニューにも対応!
    お食事と気軽に合わせられるデイリーワインとして、見逃せないアイテムです。

エスニック

魅惑的なアロマを持つ微発泡性のロゼワイン

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魅惑的なアロマを持つ微発泡のロゼワイン!

モスカ-ト・ロ-ザ
¥2,376(税込)
タイプ:ロゼ・泡
味わい:やや甘口
  • おすすめ料理
    エスニック
  • エスニック
    淡いピンク、エンジ色のような色合いでバラの花びらやムスク、桃のアロマなど魅惑的な香りが鼻腔をくすぐります。
    スパイシーなアジア料理にぴったり!