Winomy ワイノミ

Winomy ワイノミ

阪急百貨店が運営する
BYOのグルメサイト

Winomy ワイノミ

加盟店募集ページ

BYOという
新たなソリューションを

BYO(Bring Your Own Wine)
=お客様が好きなワインを持ち込んで、お店の料理と一緒に楽しむこと。

お客様は持込み料を支払い、
お店は客単価に応じた持ち込み料を設定し、グラスやワインクーラーなどを提供します。

お店は在庫を抱えずに利益を確保でき、お客様は好みのスタイルで外食を楽しめるという、
双方にとってメリットのあるスキームです。

 

Winomy(ワイノミ)とは

2018年11月スタート。ワイン好きの人をターゲットにした新しいグルメサイトです。

誰でも安心してワインを持ち込むことができる飲食店情報を発信し、飲食店の売上げづくりと集客力アップに貢献します。

 

なぜ、いまBYOなのか?

異業種の新規参入による業界内での競争激化、グローサラントやコンビニイートインの拡大など市場の多様化、働き手不足・原材料高騰など多くの飲食店を悩ませる問題、節約志向・コスパ重視など多様化するお客様のニーズ。

日々変化し続ける環境の中で、BYOを取り入れることが貴店の付加価値となり、集客力を高めることにつながります。

こんな課題を抱えていませんか?

winomy BYOというソリューションを提案

BYOのメリットは他にもあります

  • ・予約利用の増加。BYOを利用するお客様は、ワインを持ち込むことになるため、必ず予約します。
  • ・誰でもワインの小売価格を調べられる時代。高めに設定したワインが敬遠されてしまう問題も解決。
  • ・ワインの品揃えを大幅に絞ることで、ストックのスペースも縮小できます。

Winomyで実現できること

Approach

的確なアプローチ


食やワインに関心の高い
お客様に的を絞った
アプローチが可能になります。

的確なアプローチ

的確なアプローチ

集客力のUP

集客力のUP

Attract customers

集客力アップ


Winomyならではのサービスや企画で
新たなお客様を貴店へ
呼び込むことができます。

Regular customers

新規顧客をリピーターへ


新規のお客様をリピーターに引き上げ、
貴店のファンを育てるお手伝いをします。

新規顧客をリピーターへ

新規顧客をリピーターへ

Winomy 3つの特長

お店にもお客様にも欠かせないインターネット予約

お店は電話対応不要になるので繁忙期や営業時間外でも予約受付が可能に。予約可能日時のみ表示され、いつでもスムーズに予約できるので、お客様にとってもうれしい機能です。

※「トレタ」「エビカ」に加入している場合のみ加入できるサービスです。

インターネット予約

積極的な施策でお客様を呼び込むBYOイベント企画・掲載

お店とBYOの魅力を知ってもらうための「持寄りワイン会」などお店主催イベントを掲載し、参加者の募集ができます。Winomy事務局とのタイアップ企画も用意しています。

BYOイベント企画・掲載

リベートで貴店の利益に貢献ワイン通販サイト「手ぶらでBYO」

お店のネット予約と連携している、阪急百貨店のワイン通販サイト「手ぶらでBYO」でお客様が購入したワインを予約したお店にお届けするサービス。ワインの売上げの一部をリベートとしてお店へお支払いします。

ワイン通販サイト「手ぶらでBYO」

店舗紹介ページについて

ワイン好きなユーザーが知りたい情報が充実!

※プレミアムプランの店舗ページ例となります。
※PC版のページ例となります。

店舗詳細ページ例

Winomyならではの特徴的な情報

BYOの楽しみ方

持ち込みワインを楽しむお客様に対して、提供可能なサービスなどを記載。用意できるワイングラスの種類、ワインクーラーの有無、サーブのサービス可否など。

BYO条件

ワイン持ち込み料の設定や、その他条件を表示。お客様に安心してBYOを利用していただくための情報です。

Winomyプラン(持込料コミ)

BYO初心者にも利用しやすい、ワインの持ち込み料を含んだコース。持ち寄りワイン会などのニーズに応える、Winomyならではのコースをぜひ設定してください。お店にとっては、客単価をキープできるメリットも。

店舗会員様の声

BYOユーザー月50組来店!
東京・新宿「ビストロ向日葵」様

「カジュアルなお店として使ってもらいたいのですが、意外と料理がしっかりしているので、良いワインと合わせたいという方も少なくないんです。

ただ、高いワインを出すのはコンセプトと違ってしまうので、5年程前から大々的にBYOを謳うようになりました。現在、BYOされるお客様は月に50組くらいですね。この辺りにお勤めの方が多く、30~40代で男女比は半々くらい。BYOを導入することでリピーターも増えました。

やはりコミュニケーションを生むツールになりますよね。最近ではSNSでお互い友達申請をして、グループで予約をくださる機会も多くなっています。」

BYO条件(参考)

  • ・ボトル1本につき持ち込み料2,000円
  • ・お一人様につき5,000円以上の利用で持ち込み無料

※Winomyの旧サイトBYO Club店舗会員様の声より引用

ビストロ向日葵

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